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センス抜群★ディマリアがバルサへ!!!!⁉︎

 

評価されなかったマンチェスター時代でさえ試合を見れば感じたはずだ。。。

 

ディマリアはセンス抜群であると

 

切り込み隊長の如く華麗なるセンス抜群のドリブルで左足から効いた攻撃をする。

 

サッカー通の玄人好みされるディマリアだが、バルサがやはり欲しい選手の様だ。

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インサイドハーフも出来る同選手はイニエスタとネイマールの両方のポジションでプレー出来るのでかなり欲しい選手と言えそうだ 。

ただやはり香川ファンとしては、イニエスタの後継者として香川がバルサに行って欲しい!

 

アンヘル・ディ・マリアがネイマールとは逆の道を歩むことになるかもしれない。FCバルセロナは他の選択肢もあるもののディ・マリア獲得に興味を示している。また、バルサとパリ・サンジェルマン(PSG)の関係も良好とは言い難い。しかし、バルサは攻撃面でネイマールと同じように、ディ・マリアの相手を抜いて数的有利を作り出す能力、両サイドをプレーできる能力に興味を抱いており、これまでにも数回獲得を試みている。また、ディ・マリアがネイマール以上にディフェンス面のプレーもできるのも事実である。

■3度目
バルサは直近の夏に2度ディ・マリア獲得に興味を抱いていたが、年俸の高さとファイナンシャルフェアプレーを犯す可能性を懸念していた。しかし、現在は収支のバランス面でPSGも同選手売却に興味を持っているようである。

バルサは同選手獲得にいつも興味を抱いていたが、今回ネイマール売却でより現実味が帯びている。若いデンベレのような爆発力はないかもしれないが、プレースタイルという面ではよりバルサにフィットする可能性がある。

■移籍の可能性
ディ・マリアは、イングランドサッカーに上手くフィットできず、マンチェスター・ユナイテッドからPSGに2シーズン前に6,300万ユーロ(約81億円)で移籍している。なお、この金額はユナイテッドがレアル・マドリードに支払った金額よりも1,200万ユーロ(約15億円)下回る。しかし今回、契約が2019年までのディ・マリア売却をPSGが考えているのは間違いない。

そして、ネイマール加入によりPSGでのポジション確保が難しくなったのも事実である。さらにワールドカップに向けてアルゼンチン代表の監督ホルヘ・サンパオリがよりバルサスタイルを採用しつつあるため、ディ・マリア自身もバルサに興味を持つのに加え、メッシやマスチェラーノとのプレーを望むのも必然と言える。