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大きくなり過ぎたネイマールの代役探し!

 

今夏最大のメイン移籍になりうるパリへのネイマール移籍について

 

バルセロナは代役を探している模様

 

しかし、サントスからやってきた時とは違いその存在は大きくなり過ぎた。

 

果たして代役は見つかるのだろうか

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以下フットメディア引用

 

 バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ移籍する可能性が連日取り沙汰されている中、スペイン紙『アス』がアンケートを実施。同選手が移籍した場合の“後釜”としてどの選手がふさわしいか、読者に質問している。8月1日から実施されている同アンケートの途中経過が明らかとなった。

 スペインの複数メディアはバルセロナの補強候補として、リヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ、モナコのフランス代表FWキリアン・ムバペ、ユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラといった名前を挙げてきた。しかし、8月1日付のスペイン紙『スポルト』は、アトレティコ・マドリードに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンがトップターゲットに浮上したと報道。“ポスト・ネイマール”をめぐる動きも活発化しつつある。

 一連の状況を受けて、『アス』はアンケートを実施。「ネイマールの代わりに誰を獲得したいか?」という質問をファンに投げかけたところ、日本時間2日午前11時時点で2万5000を超える回答が集まっている。

 1位に選ばれたのは、36.86パーセントの回答を占めたディバラだった。最近になって有力候補に浮上したグリーズマンは、ディバラに2500票以上の差を付けられて2位に甘んじている(26.42パーセント)。一方、コウチーニョとムバペはともに18パーセント台の回答を集めるにとどまり、獲得票数もディバラの半分ほどとなっている。

 果たして、ネイマールはパリ・サンジェルマンへ移籍することになるのだろうか。そしてバルセロナは、上記4選手の中から“後釜”を獲得することになるのだろうか。夏の移籍市場閉幕まで約1カ月、今後も動向から目が離せない。