なるだけ海外サッカー

日本 日本人 サッカー 情報 なるだけユニークに海外で活躍する日本人を応援するサイト

やはり背水の陣なのか〜 ミラン〜

 

何かと資金繰りに関してCLにでられないとショートすると言われている同クラブ

 

チャイナマネーは実在するのか否か

高利貸しで借りた資金なのか

 

どちらにしても資金回収の為何としてもCL出場により放映権の値上げを目指さなければ

 

そんな中あの怪物ディエゴコスタに手を伸ばした

 f:id:nupwhite:20170801064808j:image

以下サッカーキング引用

ミランは、チェルシーに所属しているスペイン代表FWジエゴ・コスタ獲得に関心を持っていることは明らかになっているが、獲得には条件があるようだ。30日付のイギリス紙『デイリースター』が伝えている。

 今夏多くの選手を獲得しているミランは、コロンビア代表FWカルロス・バッカの相棒獲得を目指しており、その候補としてD・コスタがターゲットとなっているようだ。しかし、同選手獲得には条件がある模様。それは、完全移籍をするか、最低でも1年間のレンタルで在籍することという。

 これまで報道されている多くのものは、半年間レンタルでミランに加入。その後来年1月に、補強禁止処分が解けるアトレティコ・マドリードへ加入する見込みであると報じられていた。だが、ミランは短期間での獲得は望んでいないことが明らかとなった。

 D・コスタは、チェルシーのアントニオ・コンテ監督から直接構想外が伝えられ、同クラブ退団を考慮。そして、古巣のアトレティコ・マドリード加入を希望していることを明かしている。しかし、同クラブには補強禁止処分が科されており、加入した場合には来年1月まで公式戦に出場することができないことが問題になっている。様々な事情が交錯し、なかなか新天地が決まらない同選手の去就に注目が集まる。