NARUDAKE海外サッカー

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中島の時代が始まる!!!

 

豪快なカットインからのミドルシュートは日本へ希望を与えた。

 

リオ世代のエースがついに活躍するのか

 

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 以下フットボールゾーンウェブ

地元メディアの記者が明かす 柴崎の活躍で好印象を抱いたか
 スペイン2部のテネリフェは、今年1月の移籍市場で鹿島アントラーズからMF柴崎岳を獲得し、シーズン4位で1部昇格プレーオフに進出。柴崎の活躍もあって決勝に進出したものの、ヘタフェに敗れて昇格を逃した。日本人司令塔は今夏、そのヘタフェに移籍したものの、来季も2部を戦うクラブはJリーグから新たな選手を獲得することに関心を示しているという。

 現地紙「エル・ドルサル」やスペインラジオ局「カデナ・セール」で担当記者を務めるジャーナリストのマノイ・ダスワニ氏が、自身の公式ツイッターで「テネリフェがショウヤ・ナカジマに興味を示している。(テネリフェのSD)セラーノは6月から追跡を始めている」と明かした。

 柴崎の活躍で、日本人選手に好印象を抱いたのだろうか。柴崎とはタイプこそ違うが、リオデジャネイロ五輪世代の10番を背負った日本屈指のテクニシャンであるMF中島翔哉に目をつけているようだ。1部昇格を目指すテネリフェで、今季も日本人選手が躍動することになるのかもしれない。

デンベレがバルサ入り有力!

ディバラでもアザールでもなくデンベレかー

 

ネイマールと比較すると小粒感が否めないと感じてしまうのは私だけだろうか。

どうせなら香川も一緒に行って欲しい。

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 ブラジル代表FWネイマールを失ったバルセロナは、ボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレに対する関心を強めている。仏紙『レキップ』が伝えた。

 デンベレは以前からバルセロナが関心を持っていた選手だ。ドルトムントは放出を拒んでいた模様だが、ネイマール移籍を受けてバルセロナがオファーを増額したという。同紙によると、バルセロナは1億ユーロ(約130億円)を用意した。

 『beINスポーツ』に対してデンベレは、「バルセロナは偉大なクラブで、どんな選手だってプレーしたい。そんな栄光に満ちたクラブに僕の名前が並べられているとしたらうれしいことだね」と好意的なコメントを残している。

 ネイマールの後釜は20歳のフランス代表ウインガーで決まりだろうか。

スペイン王国からスターが続々と離脱する日

 

やはりスペインが理由なのか

高所得者が生きにくいのであれば

パリやロンドンに流出するのも

わかる気が、、

 

 

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 レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、自身にかけられた脱税疑惑への失望からイングランドへの帰還を望んでいるという。スペイン紙『マルカ』や『アス』などが4日付で報じた。

 C・ロナウドは自身の肖像権収入を隠ぺいして1470万ユーロ(約19億円)の脱税を行った疑いをかけられ、7月31日にマドリード郊外の裁判所に出廷。メディアへの対応はなかったものの、代理人を通じて「何も隠していないし、脱税をするつもりは全くない」と声明を発表していた。また、法廷で「全てのきっかけは私がクリスティアーノ・ロナウドだからだ」と述べたことが報じられ、自身への扱いに不満をあらわにしている模様だ。

 そんな中、『マルカ』紙や『アス』紙はスペインのラジオ局『Cadena SER』による報道を引用し、C・ロナウドがイングランドに戻りたがっていると伝えている。それによると、同選手は法廷で「イングランドでは何の問題もなかったから、僕はイングランドに戻りたいよ」と述べた様子。さらに「僕はどこに行った時でも、払わなければならないものを払ってきた。真実はいつも知られることになるものだからね」と身の潔白を主張したという。

 自身に向けられた一連の疑惑に対して怒りを見せているC・ロナウド。一時のレアル・マドリード退団報道は落ち着いているものの、今回の発言は再び騒動を引き起こしかねないものとなった。

 

破格!ポドルスキの年俸

 

フィーゴやベッカム、最近ではトッティまで日本に興味を持っていたにもかかわらず年俸や移籍金で破綻していた。

 

しかしダゾーン効果プラス楽天三木谷による大盤振る舞いが成功した場合、今後さらに海外選手が増えるだろう。

 

何となくイニエスタ、ロッペン、グロスクロイツ、オスカルが移籍しそうと感じてるのは私だけなのか

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以下zakzak引用

神戸・ポドルスキ、衝撃2発デビューの費用対効果は? 楽天が仕掛ける攻撃的経営、三木谷氏の鶴のひと声で…

 元ドイツ代表FWでJ1神戸入りしたポドルスキ(32)が7月29日の大宮戦(ノエスタ)でJリーグデビューを飾り、
左足ミドルとヘディングによる2ゴールという上々のスタート。本人も「最初の試合で2点も取って言葉にできないくらいうれしい」と笑顔だった。

 今回のJリーグ移籍は神戸の親会社である楽天の資金力があってこそ。2019年12月までの2年半の契約を結ぶまでに、
トルコリーグのガラタサライに支払った移籍金を含め総額30億円という“投資”は、今年のプロ野球巨人のFA補強総額に匹敵する。

 ドイツ国内でも人気があるポドルスキの試合の模様は、有料配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」がドイツへもLIVE配信もしており、
ユニホームなどのグッズ類、今後期待される観客動員などで十分採算はとれる。

 神戸との契約に設定した出来高をすべてクリアすれば年間総額9億円という報酬も驚き。これは今季J1に5季ぶりに昇格した札幌の人件費(2016年度=7億300万円)より高い。
また、年俸の基本給6億円でいえば50歳Jリーガー、三浦知良(カズ)のいる横浜FCの人件費(同=4億6400万円)より1億円以上高い。

 神戸の親会社の楽天の三木谷浩史会長(52)が「日本人選手が海外に流出していくのではなく、ビッグスターがJリーグに来る流れになればいい」と鶴のひと声を発して決まった獲得だ。

 これまでのJクラブは「赤字は出さない」「リスクはおかさない」と守備的経営のオンパレード。
「選手生活の最後はJリーグで」と希望していた元ポルトガル代表主将・フィーゴら世界のビッグネームの獲得は見送られてきた。

 ポドルスキの次戦は初のアウェー戦で、今季5位と好調の柏が相手(5日=柏)。初戦の大宮とは違い難敵だけに、「結果」に関する費用対効果はこれからがスタートだ。(K)

超速報!!ネイマール移籍へ!

ネイマールがパリへ移籍確実に!!!

 

半身エア移籍だと誰もが思ってたが、ネイマールがバルセロナの練習場で喧嘩した際、移籍は本当だと認識した。

 

『移籍したいなら問題を起こせ』

 

いつかの選手が語ったように

ネイマールは実現した

 

彼はパリでCLを取るのだろうか

 

凄く楽しみだ

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以下サッカーキング引用

パリ・サンジェルマンへの移籍が確実視されるネイマールが、早ければ3日にも正式発表される見込みとなった。スペインメディア『ムンド・デポルティーボ』など複数メディアが報じている。

 すでにバルセロナへ退団の意思を伝え、クラブ公式も練習からの離脱を正式発表。現在、ネイマールはフランスに向かっており、代理人らとともに移籍の最終交渉を行うものとみられる。なお、バルセロナはパリ・サンジェルマンに対して、違約金約291億円を要求している。

 今回の報道によると、3日にメディカルチェックを行い、早ければ同日にも獲得を発表する見込み。翌4日には入団会見が行われる予定となっている。なお、フランス・リーグアンは今週末に開幕を迎え、パリ・サンジェルマンは6日にホームでアミアンと対戦。試合前にファンの前で初お披露目される可能性も高まっている。

 

 

 

 

 

大きくなり過ぎたネイマールの代役探し!

 

今夏最大のメイン移籍になりうるパリへのネイマール移籍について

 

バルセロナは代役を探している模様

 

しかし、サントスからやってきた時とは違いその存在は大きくなり過ぎた。

 

果たして代役は見つかるのだろうか

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以下フットメディア引用

 

 バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ移籍する可能性が連日取り沙汰されている中、スペイン紙『アス』がアンケートを実施。同選手が移籍した場合の“後釜”としてどの選手がふさわしいか、読者に質問している。8月1日から実施されている同アンケートの途中経過が明らかとなった。

 スペインの複数メディアはバルセロナの補強候補として、リヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ、モナコのフランス代表FWキリアン・ムバペ、ユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラといった名前を挙げてきた。しかし、8月1日付のスペイン紙『スポルト』は、アトレティコ・マドリードに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンがトップターゲットに浮上したと報道。“ポスト・ネイマール”をめぐる動きも活発化しつつある。

 一連の状況を受けて、『アス』はアンケートを実施。「ネイマールの代わりに誰を獲得したいか?」という質問をファンに投げかけたところ、日本時間2日午前11時時点で2万5000を超える回答が集まっている。

 1位に選ばれたのは、36.86パーセントの回答を占めたディバラだった。最近になって有力候補に浮上したグリーズマンは、ディバラに2500票以上の差を付けられて2位に甘んじている(26.42パーセント)。一方、コウチーニョとムバペはともに18パーセント台の回答を集めるにとどまり、獲得票数もディバラの半分ほどとなっている。

 果たして、ネイマールはパリ・サンジェルマンへ移籍することになるのだろうか。そしてバルセロナは、上記4選手の中から“後釜”を獲得することになるのだろうか。夏の移籍市場閉幕まで約1カ月、今後も動向から目が離せない。

 

 

やはり背水の陣なのか〜 ミラン〜

 

何かと資金繰りに関してCLにでられないとショートすると言われている同クラブ

 

チャイナマネーは実在するのか否か

高利貸しで借りた資金なのか

 

どちらにしても資金回収の為何としてもCL出場により放映権の値上げを目指さなければ

 

そんな中あの怪物ディエゴコスタに手を伸ばした

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以下サッカーキング引用

ミランは、チェルシーに所属しているスペイン代表FWジエゴ・コスタ獲得に関心を持っていることは明らかになっているが、獲得には条件があるようだ。30日付のイギリス紙『デイリースター』が伝えている。

 今夏多くの選手を獲得しているミランは、コロンビア代表FWカルロス・バッカの相棒獲得を目指しており、その候補としてD・コスタがターゲットとなっているようだ。しかし、同選手獲得には条件がある模様。それは、完全移籍をするか、最低でも1年間のレンタルで在籍することという。

 これまで報道されている多くのものは、半年間レンタルでミランに加入。その後来年1月に、補強禁止処分が解けるアトレティコ・マドリードへ加入する見込みであると報じられていた。だが、ミランは短期間での獲得は望んでいないことが明らかとなった。

 D・コスタは、チェルシーのアントニオ・コンテ監督から直接構想外が伝えられ、同クラブ退団を考慮。そして、古巣のアトレティコ・マドリード加入を希望していることを明かしている。しかし、同クラブには補強禁止処分が科されており、加入した場合には来年1月まで公式戦に出場することができないことが問題になっている。様々な事情が交錯し、なかなか新天地が決まらない同選手の去就に注目が集まる。