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踏みとどまって闘え!!!!漢の岡崎

ポルトガル代表MFが岡崎の新たなライバルに?

 

簡単にいくか

 

最後は気持

 

そんな漢岡崎が最高のパフォーマンス見せた! 

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 頭部を9針縫う怪我を負いながら、終了間際にオウンゴールを誘発して決勝点に絡んだ岡崎慎司。殊勲のパフォーマンスを見せた日本人ストライカーに対して、賞賛の声があとを絶たない。
 
 土曜日のプレミアリーグ16節、ニューカッスル・ユナイテッドvsレスター・シティ戦は後者が3-2でモノにし、3連勝を達成。ここに来てクロード・ピュエル新政権が俄然勢いづいており、一時は降格圏に沈んでいた順位を8位にまでジャンプアップさせている。
 
 そんなレスターをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』が、「ニューカッスル戦勝利で考えた5つのトーキングポイント」を掲載。そのなかでいの一番に取り上げたのが、岡崎の奮闘ぶりだった。86分、一気のカウンターからジェイミー・ヴァーディーのパスを受け、決定的な場面を迎える。シュート体勢に入ったところで相手DFがクリアせんと足を出し、それがそのままゴールインして決勝点に。同紙は「オカザキ以上にフォクシーズ(レスターの愛称)の闘う姿勢を体現している選手がいるか?」と銘打ち、こう称えている。
 
「9針を縫う怪我に見舞われ、頭を包帯でぐるぐる巻きにされながら、チームに勝利をもたらした男だ。ピッチ上のチームメイトの誰もが、その懸命な努力に値するゴールを奪ってほしいと考えていただろう。顔面に血がしたたるなか、彼は始まり(起点)から終わりまで決勝点に絡んだのだ。ゴールはなんとも滑稽なものだったが、オカザキがその貴重なゴールをもたらしたこと自体が素晴らしい。胸を打つ活躍だった」
 
 常に岡崎の献身的なプレーをプッシュしてきた同紙。明言こそ避けているが、「やっぱりスタメンはオカザキだろ?」と指揮官に強く主張している。
 
 ちなみにほかの4要素は、以下の通りだ。
 
「いつも物静かなピュエル監督が、タッチライン際で頻繁に選手に耳打ちしていた。2点目などはその直後に生まれている。魔法のささやきか?」
 
「以前は消える時間帯も多かったデマライ・グレイが指揮官の期待に応えている。フィニッシャーとしての才能を開花させた」

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「失点が減少傾向にあるものの、相変わらずセットプレーでやられている。改善すべき重要な課題だ」
 
「いよいよ(1月1日から)レスターでのプレーが可能になるポルトガル代表MF、アドリエン・シウバのポジションはどこになるのか?」
 
 夏の移籍市場最終日に契約書の手配が間に合わず、レスターに所属しながらも移籍不成立のため、試合出場が果たせないでいたA・シウバ。脂の乗り切ったボランチの名手だが、現在のチームはウィルフレッド・ディディとビセンテ・イボーラの中盤センターコンビが完璧な連携を見せている。同紙は「ヴァーディーの後方(トップ下)でプレーするかもしれない」と予想。またしても岡崎にとって、強力なライバル出現となるのか……。

サッカーダイジェスト

CL戦!レアル vsドルトandイスコvs香川

いや〜震えた流石に震えた!

プレー集

https://youtu.be/vJmgRBs9nwA

この対決!!!!

この攻撃ポジショ

 

香川のターン!!!!

イスコのアシスト!

香川のアシスト!!!!

クリロナのカットインシュート!!!!

香川のヒール!!!!

香川の最後のシュートには何億人の様々な想いがあっただろう。

 

やはり観戦に値する魅了的なプレーは引退宣言をした

ロナウジーニョに憧れていたことはある!

 

いや〜また来季CLで香川を見たい

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[12.6 欧州CLグループリーグ第6節 R・マドリー3-2ドルトムント]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は6日、グループリーグ第6節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)は敵地でレアル・マドリー(スペイン)と対戦し、2-3で敗れた。香川は公式戦3試合ぶりの先発となり、後半アディショナルタイムまでプレー。チームは敗れたが、勝ち点、直接対決の成績で並ぶアポエル(キプロス)を得失点差で上回り、ヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメントに回る3位が確定した。

 すでにグループリーグ敗退の決まっているドルトムントと2位通過が確定しているレアル。今大会初勝利を目指すドルトムントも粘りを見せたが、王者がメンバーを入れ替えながらもホームできっちり勝ち切った。

 レアルは前半8分、FWクリスティアーノ・ロナウドが左サイドからドリブルで中に切れ込み、ゴール前に斜めのパス。MFイスコがワンタッチで流し、FWボルハ・マジョラルが右足で先制点を流し込んだ。同12分にはC・ロナウドがPA左手前から右足で鮮やかなミドルシュート。C・ロナウドの今大会6戦連発となる通算9ゴール目で2-0とリードを広げた。

 ドルトムントも意地を見せた。前半終了間際の43分、高い位置で相手のパスをインターセプトしたDFマルセル・シュメルツァーの左クロスをFWピエール・エメリク・オーバメヤンがダイビングヘッドで押し込み、1-2。1点差で折り返した後半3分にはMFヌリ・サヒンの縦パスを香川がワンタッチで流し、オーバメヤンがGKとの1対1を迎える。オーバメヤンのシュートは一度はGKケイラー・ナバスに阻まれたが、こぼれ球を再びオーバメヤンが右足ループでゴールに流し込み、2-2の同点に追いついた。

 その後は互いにチャンスをつくりながらなかなか勝ち越しゴールが生まれず、徐々にホームのレアルが圧力を強め、サイドからドルトムントを押し込んでいく。すると後半36分、左クロスのこぼれ球をDFテオ・エルナンデスが頭でつなぎ、最後はFWルーカス・バスケスが右足アウトの技ありシュートをゴール右隅に蹴り込んだ。

 土壇場で勝ち越しを許したドルトムントは後半43分、PA手前でパスを受けた香川が鋭い切り返しから右足ミドルを放つが、クロスバーの上へ。そのまま2-3で敗れ、2分4敗の未勝利で敗退が決まった。同時刻キックオフのアポエルも敵地でトッテナム(イングランド)に敗戦。ドルトムントとアポエルは勝ち点2で並び、直接対決の成績でも五分だったが、グループ全体の得失点差でドルトムントが上回り、ELに回る3位を確定させた。ゲキサカ

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空白の2番、、、鹿島復帰間近に

 ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が、古巣の鹿島アントラーズに復帰する可能性があることが2日、分かった。

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 鹿島クラブ幹部は「まだ何も話はしていない」と前置きした上で「今のチームでは(右サイドバックの)1番手ではないから」と状況は把握。昨季後も「篤人がその気なら、いつでも門戸は開いている。そのために(背番号)2番も空けてある」と獲得を示唆しており、来季に向けて今冬の獲得に動く可能性を否定しなかった。

 内田は15年6月に右膝を手術し、長期のリハビリを経て昨年12月に実戦復帰。日本代表復帰のためにも、国内復帰も視野に入れているという。ウニオン・ベルリンとの契約は来年6月まで残っているが、違約金などの交渉がまとまれば、10年以来となる「鹿島のウッチー」が実現する。

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岡崎はもう晩熟期にあるようだ、、、レスター指揮官が語るベンチの訳

 

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レスター・シティのクロード・ピュエル監督は、チームの連勝に満足しているようだ。地元紙『レスター・マーキュリー』が報じた。

レスターは2日、プレミアリーグ第15節でバーンリーと対戦。前節トッテナム戦の勝利に貢献した岡崎はベンチスタートとなった。試合は岡崎の代わりにトップ下に入ったデマライ・グレイがゴールを挙げる活躍で、レスターが1-0と勝利している。

ピュエル監督は、前節に好パフォーマンスを見せた岡崎ではなく、グレイを起用した理由についてこう説明する。

「異なる選手を見ようとするのは普通のことだ。グレイは岡崎とは異なるタイプだし、可能性を見てみたかったんだ。岡崎のトッテナム戦のハードワークには満足していた。ただし、グレイは(ジェイミー)バーディーとの関係性で別のチャンスを生み出すことができる。こういった選手の活躍は興味深かったね。いつも同じ選手を起用することはできないのだから」

試合を戦っていく上で、選手全員が重要になることを強調したピュエル。いまだ岡崎はチームで確固たる地位を築けていないことが明らかとなっている。

GOAL

伊藤達也!スターダムへ!

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20年東京五輪世代の主役候補、ドイツ1部ハンブルガーSVのMF伊藤達哉(20)に欧州6カ国の計10クラブが興味を示していることが16日、分かった。
各国関係者の話を総合すると、日本からJリーグを経由せず本場欧州に引き抜かれた異色ドリブラーに対し、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティー、イタリアのインテルミラノ、トリノ、ドイツのライプチヒ、シャルケ、フランクフルト、ウォルフスブルク、オランダのPSV、ポルトガルのベンフィカ、オーストリアのザルツブルクが熱視線を送っているという。

伊藤は9月24日のレーバークーゼン戦で初出場。
20歳にして通算30人目の日本人ブンデスリーガーになった。
6試合連続の出場となった直近4日のシュツットガルト戦も先発し、3-1の勝利に貢献。
左右のウイングを主戦場に、キレのある突破でカウンターの味方ターゲットになっている。

伊藤は18歳になった15年6月に、ハンブルガーSVと来年6月までの3年契約を結んだ。
クラブは契約延長を希望して交渉を進めているが、予想以上の活躍で市場価値が上がっているといい、他クラブも人気沸騰前の獲得を視野に入れている。
9日には代表期間明けの敵地シャルケ戦があり、出場が濃厚。
スカウトが大挙する可能性も出てきた。
9日の5部相手の練習試合で“トップチーム初ゴール”を記録するなど好調を維持。
クラブが「旋風」と形容する東京世代・伊藤の周囲が騒がしくなってきた。

日刊スポーツ引用

日本人ポカールで活躍!香川のゴール

 現地時間24日、DFBポカール(ドイツ杯)2回戦がドイツ各地で行われた。

 日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは3部のマクデブルクと対戦した。試合はアウェイのドルトムントが香川のゴールなどもあり5-0で勝利を収めた。

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 日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツは3部のキールと対戦した。延長までもつれ込んだ試合はホームのマインツが3-2で勝利した。なお、武藤は62分から出場したがゴールを挙げることは出来なかった。

 FW宇佐美貴史が所属するフォルトナ・デュッセルドルフはホームでボルシア・メンヒェングラッドバッハと対戦し0-1で敗れた。宇佐美は68分から途中出場を果たしている。

 日本代表MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトは4部のシュバインフルトと対戦した。長谷部はベンチ外、鎌田は出場なしに終わった試合はアウェイのフランクルトが4-0で快勝した。

 インゴルシュタットに所属するMF関根貴大はグロイター・ヒュルトと対戦し3-1で勝利した。関根は先発出場するも前半のみの出場となった。

 内田篤人が所属するウニオン・ベルリンはレバークーゼンと対戦し1-4で敗戦した。左足の肉離れで戦列を離れている内田はベンチ外だった。

 以下は24日に行われたドイツ杯2回戦の試合結果である。

マクデブルク 0-5 ボルシア・ドルトムント
マインツ 3-2 キール
パーダボルン 2-0 ボーフム
ヴェーエン 1-3 シャルケ
デュッセルドルフ 0-1 ボルシア・メンヒェングラッドバッハ
レバークーゼン 4-1 ウニオン・ベルリン
シュバインフルト 0-4 フランクルト
グロイター・ヒュルト 1-3 インゴルシュタット

 フットボールチャンネル引用

 

香川プレー集

https://youtu.be/_lzvY6yPiOc

 

スコットランドが絶賛!中村俊輔はまだ終わらない!

https://youtu.be/qgErdRM0BQI

敵地清水戦の後半17分、右コーナーキックから中村が直接決めるスーパーゴール

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 J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は、14日のリーグ第29節、敵地清水エスパルス戦の後半17分に右コーナーキックを直接決めてチームの3-0の勝利に貢献した。その黄金の左足から生まれたスーパーゴールを、かつて活躍した英国メディアも早速取り上げて絶賛している。

「見よ。セルティックのレジェンド、シュンスケ・ナカムラがコーナーキックを直接決める超絶ゴールで健在ぶりを見せた」と報じているのはスコットランドメディアの「スコティッシュ・サン」紙。セルティックの中心選手として活躍した中村の離れ業をレポートしている。

 磐田の1点リードで迎えた後半16分、右サイドからのコーナーキックでキッカーを務めた中村はインスイングのキックをニアサイドへ送った。清水DF角田誠がクリアを試みたが、ボールはその足の間をすり抜けてゴールマウスに吸い込まれた。

 記事では、「正確無比なセットプレーで有名な日本人のスターがいまだ健在の能力を証明した」と称賛されている。スコットランドでカルト的人気を誇る中村は、「日本のレジェンド」、「元フープス(セルティックの愛称)のエース」などと紹介されている。セルティックを退団した2009年から8年以上が経過しているが、いまだに大きな注目を集めている。

フットボールZONE引用