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やった〜柴崎が日本代表へ招集!!!

思わず万歳してしまう!!!

日本代表に足らないと感じていた遠藤、柏木ポジションに1人復活した!!

おそらくボランチやセントラルで出た場合に別格の違いが生まれるだろう!!!

 

香川、乾、柴崎のトライアングルはめっちゃ見たかったので今から楽しみだ!

いや、待てよ柴崎はトップで出るのか??

ハリルならそうなるか、、、

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柴崎プレー集

https://youtu.be/TlzzNn8hwMo

 

以下スポーツ報知

 今季からスペイン1部ヘタフェに加入したMF柴崎岳(25)に、日本サッカー協会からロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(8月31日・埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日・ジッダ)への招集の可能性を伝えるレターが届いた。

 17日、クラブが公式サイトで暫定リストに入ったと発表した。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)率いる日本代表は24日にメンバーを発表予定。柴崎が招集されれば、鹿島時代の2015年10月13日の親善試合イラン戦(1△1)以来の代表復帰となる。

ドイツで活躍する浦和産!!!!関根が特集を勝ち取る!

インゴルに移籍した関根が早速特集された!!!

 

長谷部、原口、細貝と浦和産はハズレはなくても必ず一定の結果を出している!

 

そろそろ関根が大爆発を起こして欲しい!

個人的にサッカーで1番大好きな場面と大事な場面は一対一だと感じるので、電光石火のドリブルでドイツロードを切り開いて欲しい!

ただ、私はかなりの駒井ファンなので、ホントは駒井に切り開いて欲しい!笑

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今夏の移籍市場で、浦和から4年契約でインゴルシュタットに加入した関根貴大に対して、地元メディア『donaukurier』が特集記事を展開した。

同メディアは浦和からやってきた関根について、「彼はインゴルシュタットでのトレーニングで十分な才能を見せている。167センチと小柄で軽量だが、ピッチでは神出鬼没なスタイルで存在感を発揮。左ウイングとして期待を集めている」と伝えた。

また「週末の試合に可能なら出たい」、「先輩である原口元気君がヘルタ・ベルリンでプレーしていて、自分もドイツでプレーしたいと思っていた」と語った関根本人の言葉も掲載している。

記事では「関根は日本でも競争力の高い浦和レッズで、これまで左ウイングとして出場機会を確保し、フル出場を続けていた。今年は22試合3ゴール4アシストを記録。インゴルシュタットの(マルク)ヴァルプルギス監督による3-4-3のシステムでは、左ウイングを務めるに十分な戦術理解力も持ち合わせている」と紹介し、新加入の関根がインゴルシュタットの左ウイングとして期待が高まっていることを強調。

通訳を務める小川秀樹氏の言葉も報じられており、「彼は自分の強みがスピードと俊敏性、ドリブルだと自覚している。本人もトップと中盤の間を自由に動くスタイルで攻撃面で貢献したいと語っている」と紹介している。

最後に「関根は英語を少しだけ話す。インゴルシュタットでは現在ホテル住まいで、今後ドイツ語を習得したり、食習慣に順応する必要がある。それでも関根は日本食を好んでご飯と野菜スープ、卵などを食しているようだ。今後家族がドイツにやって来るようだが、関根はここで本当のシャンザー(インゴルシュタットの愛称)にならなければいけない」と綴り、関根の紹介を締めくくった。

記事では、20日に控えているブンデスリーガ2部の第3節インゴルシュタットvsSSVヤーン・レーゲンスブルク戦で関根が起用される可能性があるという。ドイツに新天地を求めた関根のドイツデビューが間もなく実現する見通しだ。

オーストラリアの予備登録メンバー!!

 

オーストラリア予備登録メンバーが発表されましたがやはり注目の選手は原口と同じポジションを争うレッキーでしょう。

見ててもまぁトリッキーでいい選手だと感じる動きである。

予選相手の中でもレベルが全く違うオーストラリア戦はホント楽しみで今からワクワクです!(^o^)

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以下サッカーキング

 

 オーストラリアサッカー連盟は15日、今月下旬から来月上旬にかけて行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選に臨む予備登録メンバー30名を発表した。

 オーストラリアは最終予選8試合を終えて、4勝4分けの勝ち点「16」。無敗を維持しているが、サウジアラビアと同勝ち点で3位となっている。首位の日本とは1ポイント差で、8月31日の第9節で直接対決に臨む。埼玉スタジアム2002での激突は、まさに大一番となる。

 日本戦の後、オーストラリアは9月5日にホームでのタイ戦に臨む。タイは8試合で未だ勝ちなしの最下位に沈んでいる。

 今回発表されたメンバーには、幾度となく日本を苦しめてきたFWティム・ケーヒル(メルボルン・シティ)を選出。DFミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス/日本)らも名を連ねている。

 オーストラリア代表の予備登録メンバー30名は以下のとおり。

▼GK
ミチェル・ランゲラク(シュトゥットガルト/ドイツ)
マシュー・ライアン(ブライトン/イングランド)
アダム・フェデリチ(ボーンマス/イングランド)
ダニエル・ヴコヴィッチ(ヘンク/ベルギー)

▼DF
ミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス/日本)
マシュー・ジャーマン(水原三星/韓国)
マシュー・スピラノビッチ(杭州緑城/中国)
ライアン・マクゴーワン(貴州智誠/中国)
トレント・セインズバリー(江蘇蘇寧/中国)
アレックス・ガースバック(ローゼンボリ/ノルウェー)
アジズ・ベヒッチ(ブルサスポル/トルコ)
ブラッド・スミス(ボーンマス/イングランド)
バイリー・ライト(ブリストル/イングランド)

▼MF
ジェームス・トロイージ(メルボルン・ビクトリー)
マーク・ミリガン(メルボルン・ビクトリー)
ジェームズ・ジェゴ(SKシュトゥルム・グラーツ/オーストリア)
ムスタファ・アミニ(オーフス/デンマーク)
ライリー・マッグリー(クラブ・ブルージュ/ベルギー)
アイディン・フルスティッチ(フローニンゲン/オランダ)
トム・ロギッチ(セルティック/スコットランド)
ジャクソン・アーバイン(バートン・アルビオン/イングランド)
アーロン・モーイ(ハダースフィールド/イングランド)
マッシモ・ルオンゴ(クイーンズ・パーク・レンジャーズ/イングランド)
ミル・ジェディナック(アストン・ヴィラ/イングランド)

▼FW
マシュー・レッキー(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
ロビー・クルーズ(ボーフム/ドイツ)
ジェイミー・マクラーレン(ダルムシュタット/ドイツ)
トミ・ユリッチ(FCルツェルン/スイス)
アワー・メイビル(パソス・デ・フェレイラ/ポルトガル)
ティム・ケーヒル(メルボルン・シティ)

さぁ日本代表への争いが始まる!!!

 

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自然と頑張らないとなって気持ちになる」。シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が、他の海外組から刺激を受けている。

 浅野は13日に行われたDFBポカール1回戦のエネルギー・コットブス戦に先発出場。ゴールには絡めなかったものの、クロスバー直撃のシュートや裏への飛び出しなど積極的なプレー見せた。

 力が入るのも無理はない。11日にはレスターの日本代表FW岡崎慎司がプレミアリーグ開幕戦でアーセナルから、いきなり初ゴールを記録。さらに12日にはマインツのFW武藤嘉紀もDFBポカール1回戦のリューネブルガーSK(4部)戦で2ゴール&PK獲得で勝利の立役者となった。

 この“先輩”たちの活躍に浅野も「他の日本人の活躍もすごく気になる」と意識せざるを得ない。「活躍している選手が多かったので、刺激されるし、自然と頑張らないとなっていう気持ちになる」と奮起していたようだ。

 さらに94年生まれの浅野にとって同世代のドイツ移籍もモチベーションの1つだ。今夏は96年生まれのMF鎌田大地がサガン鳥栖からフランクフルトに、95年生まれのMF関根貴大が浦和レッズからブンデスリーガ2部のインゴルシュタットに移籍した。鎌田に至っては6日のプレシーズンマッチで1ゴール3アシストの大活躍を見せ、12日のDFBポカール1回戦エルンテブリュック(4部)で公式戦デビューも飾った。

「同世代の選手が来るのは望んでいた」という浅野は、「日本サッカーの将来のために大事なことだと思う。一緒に頑張っていきたいなと思います」と切磋琢磨を誓いつつ、「特に鎌田もフランクフルトで活躍しているのですごく刺激されます。自分も負けられない気持ちになるので、同世代が入ってくるのはいい意味ですごく自分の力になると思う」とさらに闘志を燃やしている。

中島に期限付き移籍のオファー!!!

 

有望な選手はやはりヨーロッパへ!

中島にポルトガルクラブからオファーが届いた。

ただしいつも思うのが中島にしかり柴崎にしかり4大リーグの1部でレギュラーになれるクラスが勿体無い。

広州広大のようなクラブを日本につくればJリーグからそのままビッグクラブに、、、なんてことも実現するかも!

  

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FC東京MF中島 ポルトガル1部からオファー!条件次第で期限付き移籍へ

FC東京のリオデジャネイロ五輪代表MF中島翔哉
 ポルトガル1部ポルティモネンセがFC東京のリオデジャネイロ五輪代表MF中島翔哉(22)に期限付き移籍での獲得を正式オファーしたことが14日、分かった。複数の関係者が明かした。中島も海外志向が強く、条件面での交渉が順調に進めば、新天地へ踏み出すことになりそうだ。

 FC東京が誇るドリブラー、中島が念願の欧州移籍に大きく近づいた。1部昇格を果たしたポルティモネンセは今夏の戦力補強に積極的で、22歳MFに対して期限付き移籍での獲得を正式にオファー。関係者によれば、「目玉的存在として最上位にリストアップしている」という。

 ポルティモネンセは1914年創立。ポルティモンを本拠地とし、昨季は25勝8分け9敗で2部優勝を飾った。かつて浦和で活躍したポンテ氏がテクニカルダイレクター(TD)を務め日本サッカーにも精通。早くから中島のプレーをチェックしていたという。2部時代の13~15年にはFW金崎夢生(現鹿島)も在籍するなど日本人の獲得に積極的だ。

 今季の中島はFC東京で19戦出場し、鋭いドリブルを武器に2得点をマーク。J2東京V時代の12年10月の栃木戦では史上最年少ハットトリックを記録している。昨年はリオ五輪代表で10番を背負い1次リーグ全3戦に出場、コロンビア戦ではループ弾を決めた。当然、日本代表、W杯出場は目標、さらなる成長を求め、海外志向は強くなった。

 ただし、現在は、FC東京でも攻撃をけん引する存在。期限付き移籍での成立には条件面で合意できるかが、焦点となる。以上スポニチアネックス引用

開幕ゴール!岡崎を評価する!〜byイギリス記者

岡崎は過小評価すぎる!

確かに転ぶし失うしだが元々ブンデスで二桁得点を評価された訳なのに!

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以下サッカーダイジェスト

現地時間8月11日、プレミアリーグの開幕戦史上初の金曜日開催となったアーセナル対レスターは、4-3でホームチームが制する熾烈な打ち合いとなった。

 試合後にアーセナルの指揮官アーセン・ヴェンゲルが、「中立的な立場で見れば、最高クラスの開幕戦だった」と振り返った通り、互いに昨シーズンの不振から捲土重来を期した両チームの激突は、まさしく“プレミアムフライデー”に相応しい一戦だった。

 そんな2017-18シーズン最初の試合において私が注目していたのが、レスターの日本代表FW、岡崎慎司のプレーだった。

 率直に言って、新シーズンの岡崎は苦戦を強いられると考えていた。というのも、8月4日にレスターがマンチェスター・シティからナイジェリア代表の逸材FWケレチ・イヘアナチョを2500万ポンド(約36億2500万円)で獲得していたからだ。

 それだけの額を使って獲ったストライカーをレスターのような中堅クラブがベンチに置くことは考えにくく、また岡崎が昨シーズンのプレミアリーグで3ゴールと振るわなかったこともあり、彼は必然的にベンチへ追いやられると私は見ていた。

 しかし、不思議なことに岡崎は開幕戦のピッチに先発メンバーの一員として立っていた。そして、早々に私の予想を良い意味で裏切った。

 好スタートを切ったのは、本拠地で大勢のファンの後押しを受けるアーセナルだった。キックオフ直後の2分にアレクサンドル・ラカゼットがヘディングシュートで均衡を破ったのだ。

 不穏な空気がレスターに立ち込めるなか、その空気を一変させたのは、他でもない岡崎だった。失点からわずか3分後、CKの流れから味方CBのハリー・マグワイアの折り返しに瞬時に反応し、ヘディングで押し込んでみせた。

 チームにとっても、岡崎にとっても、重要なゴールで息を吹き返したレスターは、一時、ジェイミー・ヴァーディーの2ゴールで3-2とリードするも、82分と85分に立て続けに失点し、結局は3-4と逆転負けを喫した。

 開幕戦黒星となってしまったものの、72分にピッチを去った岡崎だけを見れば、ポジティブな試合だったと言える。

 彼は2ゴールを決めたヴァーディーとも好連携を見せ、自分の存在意義を証明してみせた。引き続き、エースストライカーの良いパフォーマンスを引き出せるのであれば、岡崎はチームにとって重要なメンバーでいられるはずだ。


 岡崎はとても勤勉で、そのひたむきかつ計算づいてボールを追うプレースタイルは、多くのプレミアリーグ・ファンはもちろん、英国人が何よりも好む姿勢だ。

 そんな彼に求めるものがあるとすれば、やはりゴール。本人は十分に理解しているはずだが、多くの得点を生み出せれば、岡崎はヴァーディーの相棒としてファーストチョイスになれるに違いない。

 私が開幕戦の岡崎に採点を付けるとすれば、10点満点中の「7」だ。しかも限りなく「8」に近い点数を与えたい。それくらい彼の奮闘ぶりは称賛に値する。事実、岡崎が退いた72分以降、レスターは運動量が極端に低下し、それが逆転負けを招いたと言っても過言ではない。

 今後も岡崎が先発出場を続けるうえで関係してくるであろう事柄は、ヴァーディーと並び、攻撃の軸を担ってきたリャド・マハレズの去就だ。現在、セリエAのローマへの移籍がもっぱらの噂となっている。

 開幕戦でのアルジェリア代表MFは、まさしく心ここにあらずといった振る舞いで、そのプレーは集中力を欠いていた。

 レスター・サポーターからも、「さっさと売れ」と怒りの声を浴びせられるマハレズが売却された場合、エースのヴァーディーへの依存度は高まる。となれば、その最適な相方として良い連携を見せている岡崎の出場機会は必然的に増していくはずだ。

 そうしたなかで得点数も昨シーズン以上に伸ばせれば、岡崎にとって実り多きプレミアリーグ挑戦3年目となるだろう。

文:スティーブ・マッケンジー

堂安VS小林〜エールディビジ開幕〜

 

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 オランダ・エールディビジ開幕戦が13日に行われ、堂安律が所属するフローニンゲンと小林祐希が所属するヘーレンフェーンが対戦した。なお、両選手はともにスタメンに名を連ねている。

 立ち上がり6分、モーテン・トルスビーのヘディング弾でアウェイのヘーレンフェーンが先制すると、40分には右サイドからのクロスをレザ・グーチャンネジャードが押し込んでリードを広げる。

 後半に入り53分、追いかけるフローニンゲンはラルス・フェルトワイクがドリブルで持ち込みシュートを放ち、まずは1点を返す。63分にはトム・ファン・ヴェールトが堂安に代わってピッチに入った。

 82分にはミムン・マヒがPKを決めて、フローニンゲンが同点に追いつく。しかし直後の86分、ヘーレンフェーンは再びトルスビーが決めて勝ち越すも、フローニンゲンはまたしてもマヒがPKを決めて3-3とする。

 試合は3-3で終了。勝ち点1を分け合う結果となった。堂安は63分までプレー。小林はフル出場を果たしている。

フローニンゲン 3-3 ヘーレンフェーン

【得点者】
0-1 6分 モーテン・トルスビー(ヘーレンフェーン)
0-2 40分 レザ・グーチャンネジャード(ヘーレンフェーン)
1-2 53分 ラルス・フェルトワイク(フローニンゲン)
2-2 82分 ミムン・マヒ(PK)(フローニンゲン)
2-3 86分 モーテン・トルスビー(ヘーレンフェーン)
3-3 88分 ミムン・マヒ(PK)(フローニンゲン)

以下堂安タッチ集

https://youtu.be/TN6NWte81iw