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たった一つ、、希望の象徴!宇佐美という男

ある日本人がドイツ2部でゴールを決めた。

このニュースが流れてもさして話題にはならないだろう。

だが、これが宇佐美と知ればサッカーファンや関係者の見方が大きく変わる。

そう何故なら知っているからだ。

世界No. 1になれたかも知れない天才だったことを!

彼の持ち味はシュートである。

脚の振り方、タイミングのずらし方

元日本代表の今野は下記のように伝えている

「レベルが違う。何もないところから(決定機を)生み出す。日本代表で経験を積んで、もっと成長すると思う。僕は貴史(宇佐美)と一緒にプレーできるだけで幸せ」とべた褒めだった。

また彼を天才でありバケモノと評した。

 

すごいのは

日本人離れしたそのシュートテクニックである。

タイミングや独特の振り方によりキーパーの意表をつくことができる。

 

そんな天才が復活のゴールを決めたのだから

ただ事ではないだろう!!!!!

 

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デュッセルドルフの宇佐美貴史
 デュッセルドルフのフリートヘルム・フンケル監督が、FW宇佐美貴史のゴールを絶賛した。それと同時に、さらなる努力を要求している。ドイツメディア『ライニッシュ・ポスト』が、同指揮官のコメントを伝えた。

 宇佐美は現地時間17日に行われたグロイター・フュルト戦に途中出場。76分に難しいシュートを決めて、チームに勝ち点1をもたらしている。

 フンケル監督は、「こういったゴールを決められるのは我々の中でタカくらいだ。彼のシュートテクニックは本当に素晴らしい」と絶賛。その一方で、「あとはスタメンに入るため、練習でもっと多くのものをみせてもらいたい」と日々のアピールを求めた。

 約5ヶ月ぶりとなるゴールを決めた宇佐美は、今季リーグ戦に19回出場している。しかし、先発はわずか4回で、13回は途中出場だ。グロイター・フュルト戦のゴールをレギュラー定着のきっかけにできるだろうか。

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フットボールチャンネル

 

 

森岡凄すぎ!強豪アンデルレヒトの10番!

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サッカー選手はやはりセンスであり技術力である

見るもの魅了するそのテクニックは

やはり評価の対象である

 

ベルギーの強豪の10番は凄い

何がすごいってポーランドで見出されての強豪移籍である。

 

最初見たとき特徴ない選手だと思ったが

試合を見るうちに

この綺麗なリズムで奏でる

パスに魅了されていた

 

日本には香川、柴崎と10番が多いが彼は一昔前の真のレジスタであろう!

 

期待したい。

 

 

 

 

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 期待値が表れる背番号。
 現地1月30日にワースラント=ベベレンからアンデルレヒトに加わった森岡亮太。ベルギー挑戦から約半年で人気銘柄となった日本代表MFへは、ベルギー屈指の名門クラブも相当な期待をかけているようだ。
 
 アンデルレヒトは公式ツイッターで、「我々の新しい10番に出会えた。リョウタ・モリオカ!」と、森岡に背番号10を背負わせることを発表した。
 
 昨夏にポーランドのシロンスク・ヴロツワフからベベレンに加入した森岡。今シーズンは、森岡は公式戦27試合9ゴール・11アシストという好成績を残して一躍注目を浴び、アンデルレヒトと21年6月まで3年半の契約を結んだ。
 
 名門クラブでエースナンバーを与えられることとなった森岡が、その期待に応えるパフォーマンスを披露できるかに注目だ。気になるデビュー戦は早ければ、現地2月4日のメヘレンとのベルギー・リーグ第25節になると見込まれている。

サッカーダイジェスト

 

 

ベルギー名門クラブ

アンデルレヒト

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ベルギーが世界に誇る名門。ベルギーのクラブが獲得した国際タイトル計4つの内、3つを制しており、国内では他の追随を許さない。シーフォを擁し1984/85~86/87に3連覇を達成。86年にはユベントスと並び、UEFAクラブランキング首位となった。

近年では安定した成績を残している。ルカク兄弟やヤヌザイに代表されるように有能な若手を多数輩出している。ブリュージュとスタンダールとは長年のライバル関係にある。

昨シーズンは、国内リーグ優勝。UCLでは予選3回戦で敗退したが、UELでは準々決勝まで勝ち進み、優勝したマンチェスターUに敗れている。

 

インテル長友!ついに移籍か⁈トルコやスペインが興味!

レアルペティス

 

スペインには程遠い選手であるがさて

 

個人的にはプレミアリーグで活躍して欲しい

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 【ミラノ(イタリア)28日=倉石千種】地元メディアは28日、インテルのスパレッティ監督が、日本代表DF長友佑都の移籍を容認したと報じた。

 同国メディアなどによると、スペイン1部ベティスやトルコ1部フェネルバフチェが長友獲得に名乗りを上げている。スパレッティ監督は長友の移籍について問われると「長友はいい選手。でも私は、何も彼に約束できない。彼はプレーできるチームを探しているみたいだ。選手はプレーできるところへ行けるなら、行かなければならない」と、移籍を容認するような発言をしている。

 

スポーツ報知

再び旋風を!!!!!香川真司がスーパーボレー

フライブルク戦で芸術的な一撃を叩き込む

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 ドルトムントのMF香川真司が、27日の本拠地フライブルク戦の前半9分に圧巻のジャンピングボレー弾で2試合連続ゴールを決めた。敏捷性と創造性にあふれた一撃に、クラブ公式ツイッターも「ニッポン・ニンジャ」と異例の称賛に出ている。試合は2-2のドローに終わっている。

【動画】香川真司が華麗なジャンピングボレー弾! ドルトムント公式サイトも歓喜爆発「NIPPON NINJA

https://youtu.be/KU1mBpm1Www

 黄色と黒のユニフォームに身を包んだ“忍者”が、ゴール前で華麗な一撃を決めた。

 前半9分、オーバーラップしたポーランド代表DFウカシュ・ピシュチェクのシュートが相手二人に当たって浮き球になる。ファーサイドで相手のマーカーの監視をかいくぐった香川はフリーだった。次の瞬間、体を背後に倒しながら右足で芸術的なボレーシュート。歓喜を爆発させた8万1360人のサポーターを咆哮しながら煽ると、ジャンプ一番。ド派手なガッツポーズを決めた。

 豪快な一撃にドルトムント公式ツイッターも大興奮。「カーガーワ、シンジ」と日本が誇る“魔法使い”のチャントとともに、頭に両手を置く香川の加工画像を投稿。「SHINJI KAGAWA NIPPON NINJA」と称賛した。アクロバティックなゴールを、一撃必殺の忍者の技にたとえていた。

SNS上でも香川の芸術弾に称賛の声
 世界中のツイッター上でも、香川の今季5ゴール目は大盛り上がりだった。

「なんてゴールだ」
「シンジ・カガワが宝石のゴール」
「ワオ! シンジ・カガワがとんでもないオーバーヘッドキックでゴールを決めたやがった」
「シンジ・カガワのゴラッソでボルシア・ドルトムントにリードをもたらす」
「シンジ・カガワ、アクロバティックだ」「シンジ・カガワは私の人生最大の愛」
「シンジ・カガワは永遠のアイドル」

 圧巻のゴラッソにより、香川は国際的な人気の高さを改めて証明した。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

宇佐美貴史 期待されたプライド!

 移籍したものの義務は新天地で活躍する事!

今移籍するのは自分を見出してくれたガンバ移籍に失礼である

彼は現在、理想と現実に潰されそうになっている

 

ガンバのエースとして

 

プラチナのエースとして

 

まだ枯れてない

 

再挑戦の際、彼は言った

 

「2度目のブンデス挑戦を誇りに思う、、、」

 

せつに願う

ガンバってくれ

もう一度このブンデスでという地で

 

以下フットボールゾーン

 

宇佐美貴史が語るJリーグ復帰 「戻ることを想像すると不安しかない」
宇佐美が「他クラブへの移籍とJリーグ復帰の可能性」について語った【写真:Getty Images】

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現地で直撃取材、第5回目のテーマは「他クラブへの移籍とJリーグ復帰の可能性」
 MF宇佐美貴史の海外移籍が初めて実現したのは2011年7月だ。ドイツの強豪バイエルン・ミュンヘンからのオファーを受けてのことだった。翌シーズンにホッフェンハイムへ移籍したが、結果的にその2年間は宇佐美にとって挫折とも言うべき時間となってしまう

 その後、古巣のガンバ大阪に復帰したが、16年夏に彼は再びドイツの地に活躍の場を求めた。アウクスブルクを経て、現在はブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフで闘いの日々を送っている。

 思うように出場できない苦境に立たされるなか、宇佐美も決して現状に満足しているわけではない。Jリーグも含めた他クラブへの移籍を期待する声も聞こえてくるなか、本人は今後の進路についてどのような考えを抱いているのか。

 全5回にわたってお届けしてきた「独占告白」の最終回は、他クラブへの移籍、そしてJリーグ復帰の可能性について迫る。果たして、宇佐美はどのような未来を思い描いているのだろうか。

◇   ◇   ◇

 今の僕の現状を踏まえ、それでも海外にこだわるのなら、他の国のリーグを考えてみてはどうか、という声も聞こえてくる。ブンデスリーガよりリーグのレベルが劣る国に行けば、確実に試合に出場できるんじゃないか、と。

 いやいや、現時点ではそういう考えはない。まずどのリーグでも、チームでも、確実に試合に出場できる保証なんてないし、やるべきことをやって、必要とされる選手にならなければピッチには立てないしね。加えて、ドイツ以外の国でのプレーも……正直、今の僕には想像がつかない。

 初めて海外にチャレンジしたのがドイツで、そのドイツで何も残せていないのに違う国に行くのは、自分の中で何かが違う。それならばJリーグに戻ってプレーするのも同じじゃないか、とも思う。

【独占告白#5】宇佐美貴史が語るJリーグ復帰 「戻ることを想像すると不安しかない」
24日、フォルトゥナ・デュッセルドルフで共演を果たした宇佐美貴史(左)と原口元気(右)【写真:Getty Images】
「一生負い目を感じサッカーをすることに…」
 ただ、だからと言って、仮に今のままの自分でJリーグに戻ることを想像すると……正直、不安しか浮かんでこない。

 そこで、自分がどういうモチベーションでプレーするのか全く見えてこないし、ドイツで結果を残せなかった僕に一生負い目を感じてサッカーをすることになるんじゃないか、とも思うから。

 13年の夏に、日本へと戻った時には「Jリーグでもう一度自分を鍛え直して、再びブンデスリーガにチャレンジする」というモチベーションが自分を奮い立たせてくれたけど、二度目のJリーグ復帰は目標をどこに据えればいいのかも分からなくなる気もする。

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 いや、先のことなんて分からないし、もしかしたら「もう一度、ヨーロッパに戻ってやる」と思ってサッカーをしているかもしれないよ。普通に「タイトル」に欲を燃やしている可能性もあるし、単に「楽しくサッカーをやれたらいいよ」という気持ちでいるのかもしれないしね。

 でもそうなった時に、果たしてそのメンタリティーを僕自身が許すのか?

「Jリーグに復帰した自分に当てはまるのか」
 海外のサッカー選手を見ていると、いろんなことを考え過ぎるより、「サッカーが楽しければいいわ」くらいのメンタリティーでいたほうが、力も抜けて、結果も残せる気もするけど、その考えがJリーグに復帰した自分に当てはまるのかと言えば違う気もするしね。

 という感じで、今は日々いろんな自問自答を繰り返しているけど、結局のところ、行き着くのは……というかハッキリと見えているのは「このウインターブレイク(※取材時)でしっかり積み上げて、残りの半年で何ができるか」ということのみ。

 そこに向かって進んでいけば、今は見えていない未来も少しは明確になってくるんじゃないかな。

高村美砂●文 text by Misa Takamura

宇佐美、原口の共闘実現!2部から再出発!

 ブンデスリーガ2部第19節が24日に行われ、FW宇佐美貴史とMF原口元気が所属するデュッセルドルフはホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦した。宇佐美と前日に加入が発表されたばかりの原口はともにベンチスタートとなった。

 後半戦の初戦となった試合は、首位を走るデュッセルドルフが先制する。30分、パス交換からエリア内中央でホーバル・ニールセンがパスを受けると、相手にカットされたこぼれ球をベニト・ラマンが押し込んで先制点を奪った。

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 1点リードのまま折り返したデュッセルドルフは後半62分にラマンを下げて、原口を送り出す。原口は左サイドハーフに入った。しかし直後の63分、左サイドから攻め込まれると、クロスをリッジ・ムンシーに押し込まれてアウエに同点とされる。

 それでもデュッセルドルフは69分、フロリアン・ノイハウスが相手エリア内で倒されてPKを獲得。70分、キッカーのロウヴェン・ヘニングスがゴール右上隅に突き刺して、勝ち越しに成功した。

 1点リードを得たデュッセルドルフは76分にダヴォル・ロヴレンを下げて宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、原口との共演が初戦から実現した。88分には宇佐美がCKでピンポイントのボールを送るが、アダム・ボジェクのヘディングシュートはわずかに枠の上に外れた。

 90分には、エリア内に走り込んだ宇佐美が味方のパスを右足ダイレクトで叩くが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれ、惜しくもチャンスを逃した。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフが2-1で2連勝を収め、後半戦白星スタートを切った。

 デュッセルドルフは次節、27日にアウェイでカイザースラウテルンと対戦。アウエは28日にホームにブラウンシュヴァイクを迎える。

【スコア】
デュッセルドルフ 2-1 エルツゲビルゲ・アウエ

【得点者】
1-0 30分 ベニト・ラマン(デュッセルドルフ)
1-1 63分 リッジ・ムンシー(アウエ)
2-1 70分 ロウヴェン・ヘニングス(PK)(デュッセルドルフ)

サッカーキング

ブラジル代表が世界最高のクラブへ!!!!

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ネイマールが抜ければパウリーニョ、コウチーニョがやってくる

ブラジル代表の代わりなんて埋まってしまう!

サッカー王国の秘宝が世界最高のクラブへ!

 

しかし香川を取って欲しかった涙

 

コウチーニョ取るなら香川を‥

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 イングランド・プレミアリーグ、リバプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョがバルセロナ(スペイン)への移籍で基本合意に達したという。バルセロナを中心に展開するスポルト紙が6日までに伝えている。

 同紙によると移籍金1億2000万ユーロ(約163億円)に加えて、出来高4000万ユーロ(約54億円)が付帯する5年契約。すでに細部調整と正式サインを残すのみになっているという。