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スコットランドが絶賛!中村俊輔はまだ終わらない!

https://youtu.be/qgErdRM0BQI

敵地清水戦の後半17分、右コーナーキックから中村が直接決めるスーパーゴール

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 J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は、14日のリーグ第29節、敵地清水エスパルス戦の後半17分に右コーナーキックを直接決めてチームの3-0の勝利に貢献した。その黄金の左足から生まれたスーパーゴールを、かつて活躍した英国メディアも早速取り上げて絶賛している。

「見よ。セルティックのレジェンド、シュンスケ・ナカムラがコーナーキックを直接決める超絶ゴールで健在ぶりを見せた」と報じているのはスコットランドメディアの「スコティッシュ・サン」紙。セルティックの中心選手として活躍した中村の離れ業をレポートしている。

 磐田の1点リードで迎えた後半16分、右サイドからのコーナーキックでキッカーを務めた中村はインスイングのキックをニアサイドへ送った。清水DF角田誠がクリアを試みたが、ボールはその足の間をすり抜けてゴールマウスに吸い込まれた。

 記事では、「正確無比なセットプレーで有名な日本人のスターがいまだ健在の能力を証明した」と称賛されている。スコットランドでカルト的人気を誇る中村は、「日本のレジェンド」、「元フープス(セルティックの愛称)のエース」などと紹介されている。セルティックを退団した2009年から8年以上が経過しているが、いまだに大きな注目を集めている。

フットボールZONE引用

スペインに憧れて!乾貴士の夢!

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リーガ公式が乾のインタビュー映像を公開 [写真]=Getty Images 写真を拡大  リーガ・エスパニョーラ公式サイトは9日、エイバルに所属する日本代表FW乾貴士の特集ビデオを公開した。

 リーガ・エスパニョーラ公式サイトは7分に渡る乾とのインタビュー動画を掲載。乾は「ずっとスペインでやりたかった。代理人と話し、ドイツからの方がスペインに行きやすいということもあった。たまたま第一歩がドイツだったというだけで、最終的にスペインでやりたいという気持ちがあった」とスペインへの思いを語った。

「移籍市場が閉まる頃にオファーを貰った。正直エイバルの場所とかは知らなかった。それでも、給料が下がったとしてもスペインでやりたかったです」

 将来については「できるだけ長くスペインでやりたいですし、このエイバルに長くいることができたら幸せなサッカー人生だったと思える。エイバルのすべてが好きです」と話し、これからもエイバルでプレーしていくことが希望だと明かした。

 日本との違いを聞かれると、「日本はスペインほどサッカーに執着というか、人気はないです」と応えた乾。ともにスペインで戦う柴崎岳(ヘタフェ)については「日本とスペインをつなぐ選手になる」と期待を寄せている。

 また、エイバルで一番好きな選手はスペイン人MFダニ・ガルシア、よく話す選手にはスペイン人FWキケ・ガルシアやスペイン人DFアンデル・カパをあげたが、1番の友達は「選ぶのが難しい」といい、「ムチョ(たくさん)」と笑って応えた。サッカーキング引用

乾のタッチ集

https://youtu.be/diAX4-aOUck

 

 

 

オランダに行ったら誰もオランダ!いや香川がいたーー!!!!!

こんなとこにおったんか

さがしたんやで

 

香川のループは探しましたらオランダに

おりました!

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香川真司 ドルトムント 海外サッカー日本人選手 スポーツニュース
香川のループ弾は「芸術作品」と絶賛 海外メディア「最も美しいゴールTOP5」で1位に輝く

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2017年10月5日 19時51分 Football ZONE web
香川のループ弾は「芸術作品」と絶賛 海外メディア「最も美しいゴールTOP5」で1位に輝く
写真拡大
先週末の各国リーグで生まれたゴールを対象に「FOXスポーツ」オランダ語版が選出
 ドルトムントの日本代表MF香川真司は、9月30日に行われたブンデスリーガ第7節の敵地アウクスブルク戦(2-1)に先発出場し、右足のループシュートで決勝ゴールを挙げた。このゴールが、オランダメディアが選ぶ今週の「最も美しいゴール」に選出された。

 香川は1-1で迎えた前半23分、ウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコのパスをダイレクトのループシュートでゴール左隅に沈めた。香川はCKのキッカーとしてヤルモレンコが決めた先制点の起点になっており、チームの全得点に絡む活躍で勝利に貢献していた。

 先週末に行われた各国リーグ戦で生まれた得点の数々から、最も美しいゴールのトップ5を特集したのは衛星放送「FOXスポーツ」のオランダ語版。香川のループシュートは栄えある1位に選ばれ「芸術作品」と絶賛された。

 ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルの週間ベストゴールトップ5でも2位に選出されていた香川の芸術弾。ドイツ国外でも大きな反響を呼んでいるようだ。

【了】

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

【動画】「FOXスポーツ」オランダ語版が選出し、公式ツイッターで公開した「最も美しいゴールTOP5」
https://twitter.com/FOXSportsnl/status/915496838266056704
「FOXスポーツ」オランダ語版が選出し、公式ツイッターで公開した「最も美しいゴールTOP5」

 

武藤が息巻く!W杯への向上心‼️

W杯へは俺が行く‼️

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サッカー・日本代表合宿(2日、愛知・豊田市内)W杯ロシア大会への強化となる国際親善試合キリンチャレンジ杯、ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)に向けた合宿2日目。浦和勢とこの日帰国したFW武藤嘉紀(25)=マインツ=ら海外組7人が合流した。武藤はW杯出場を決めた8月31日の豪州戦で、欧州勢でただ一人ベンチ外だった。怒りをエネルギーに変え、来年6月の本大会でのメンバー入りへ逆襲を誓った。

 ロシアへは俺がいく。土砂降りの冷たい秋雨を吹き飛ばすかのように、FW武藤がポジション争いへ闘志を燃やした。

 「非常に重要なチャンス。このチャンスを逃すわけにはいかない」

 マインツで今季3点目を奪って勇躍合流した代表合宿。3トップに化学反応を起こすのは自分とばかり鼻息を荒くした。

 ともに31歳のFW本田(パチューカ)とFW岡崎(レスター)の常連は選出から外れた。ハリルホジッチ監督はメンバー発表の席上、「杉本と武藤にチャンスを与えたい」と明言。武藤はドリブルだけでなく、ヘディングにも迫力が加わり、得点パターンが増えた。

 W杯ロシア大会出場を決めた8月の豪州戦では、招集されながらも試合では欧州組でただ一人ベンチ外という憂き目に遭った。「あんな悔しさは味わったことがない。言葉にならない思いだった」。指揮官から明確な理由説明もなく、期待に添えられなかった自分自身に腹が立った。

 前線の陣容を見直そうとする指揮官は、それでも武藤を再招集した。同学年のFW杉本との争いが待つ中で「2人とも残るかわからないし、どちらもいなくなるかもしれない。結果を残した者勝ち」と気を引き締めた。

 慶大4年だった2014年9月5日のキリンチャレンジ杯、ウルグアイ戦で国際Aマッチデビュー。同9日の同ベネズエラ戦で初得点を決め、日本代表としてのキャリアをスタートさせた。思い出深い大会で結果を残し、W杯に向けた新たな一歩を踏み出す。

10/3(火) 7:00配信 サンスボ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000026-sanspo-socc

大怪我!悲報柴崎が長期離脱‼️

ヘタフェは2日、MF柴崎岳が手術を受けたことを発表した。

柴崎は9月16日のリーガエスパニョーラ第4節バルセロナ戦(1-2)でボレーシュートで得点を決めた後、左足甲を痛めて途中交代を余儀なくされていた。

ヘタフェはその後、柴崎の容態について沈黙を貫いていたが、2日に「ガクの左足中足骨亀裂骨折の手術は完全に成功しました。回復の時期にいます」と手術をしたことを報告した。

『Goal』が入手した情報によれば、柴崎の離脱期間はバルセロナ戦から2カ月前後となる模様。約1カ月半で練習に復帰し、実戦で起用できるのが約2ケ月後になる。 柴崎は今後、リーガではレアル・マドリー戦、レバンテ戦、レアル・ソシエダ戦、ベティス戦、さらに国王杯のベスト32も欠場する見込み。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000029-goal-socc 10/2(月) 21:40配信

天才は這い上がる!香川の反撃ゴール!

忘れていた、彼は天才的に柔らかいという事を

 

マンチェスターに行った時だって、パワーがある訳でもスピードがある選手ではなかった。

 

ただ柔らかかったのだしかしそれは全てを飲み込む程の柔らかさである

 

柔は剛を制す

 

天才香川は一見凡用の選手に見えるが、こういうゴールがあるから監督としては凄く難しい選手だろう。

 

因みに最近香川とイスコが被るぜ

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[9.30 ブンデスリーガ第7節 アウクスブルク1-2ドルトムント]

 ブンデスリーガは30日、第7節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でアウクスブルクと対戦し、2-1で競り勝った。2試合ぶりの先発となった香川は1-1の前半23分に2試合ぶり今季2得点目となる勝ち越しゴール。ブンデスリーガでの通算得点数を「38」に伸ばし、通算37ゴールでFW岡崎慎司(現レスター・シティ)と並んでいたブンデスリーガ日本人選手最多得点記録も更新した。

 前半4分、香川がキッカーを務めた左CKから先制に成功したドルトムント。同11分に同点に追いつかれたが、1-1で迎えた前半23分、香川が鮮やかなループシュートで勝ち越しゴールを奪った。

 敵陣PA付近で相手守備陣の連係ミスを突いたFWピエール・エメリク・オーバメヤンがボールを奪ってマイナスのパス。これをFWアンドリー・ヤルモレンコがワンタッチで横に流し、香川が右足でGKの頭上を越す技ありのループシュートでゴールネットを揺らした。

「あの瞬間にループを狙える。シャルケ戦じゃないけど、そういうのがイメージとしてわいた」。昨年4月9日のシャルケ戦(2-2)でも右足ワンタッチで華麗なループシュートを決めている香川。「あのゴールも素晴らしかったけど、無駄な力もなかったし、あれ以上に美しいと言ったら変だけど、そういうゴールが決まったと思っているし、よかったと思う」と自画自賛した。

 今季リーグ戦初先発で初ゴールを決めた9月20日のハンブルガーSV戦(3-0)以来、2試合ぶりの得点となったが、先発した試合では2試合連続ゴール。しかし、本人はチーム内の立場に危機感を強めている。9月27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのレアル・マドリー戦はベンチスタートで、最後まで出番なし。「レアル戦を踏まえて、自分自身の現状、評価が分かる試合だった分、今日の試合は大事だった」と、ピーター・ボス監督に自分の存在価値を示す意味でも重要な一戦だった。

 4-3-3を基本布陣とする今季のドルトムントで香川はインサイドハーフを主戦場としているが、レアル戦でその位置に入ったのはMFマリオ・ゲッツェとMFゴンサロ・カストロ。香川はMFマフムード・ダフードとともに“3番手”の位置づけにある。

「レアル戦を見れば、だれもが今の現状が分かる。自分としてはすごく悔しかったし、そういう現状だと逆に分かった分、それを受け入れるしかなかったので、それを踏まえての今日の試合だった」。現状が控えという立場は甘んじて受け入れつつも、当然、ここからの巻き返しにモチベーションを高めている。

 自信もある。「やるしかなかったし、見せるしかなかった。ただ、自分のプレーをすれば必ずチャンスに絡めるし、その基盤はここ1、2年でしっかりできている。そこまで焦りはないし、トゥヘル監督のときもそうだったけど、最後は勝ち残ってきたという自負もある。新しい場所でも新しい監督でもそこは同じ。ここ2年の経験が生きていると思う」。チャンピオンズリーグを含め、今季先発した公式戦3試合で2ゴール1アシスト。ピッチ上で結果を出し続け、定位置を奪い取る決意だ。ゲキサカ

 

 

 

神戸にスナイデルがくる!

ポドルスキのプレーを見てるといつもやりずらそうだった。

パサーとなる潤滑油の存在なのは一目瞭然だった。

 

そんな状況に神戸の三木谷オーナーは早速超大物へアプローチしているようだ。

 

その名も南アフリカで守備を固めた日本から綺麗なミドルシュートを

決めてみせたスナイデルである。

 

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神戸がフランス1部ニースのオランダ代表MFウェスリー・スナイダー(33)の獲得に乗り出していることが27日、分かった。今季加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)に続く大型補強の第2弾。

トルコ・ガラタサライではポドルスキとともにプレーして実績を残しており、実現すれば悲願のJ1リーグ制覇へ追い風となる。

複数の関係者によると、神戸は数年前からスナイダーの動向に注目していたという。クラブ関係者は「リスト入りしている」と明かし、水面下で本格調査を開始した。
現在、ニースとは1年契約。今オフの獲得ならば違約金が発生するが、来夏ならば違約金はゼロになる。さまざまなパターンを想定し、動き始めているもようだ。

日本のサッカーファンには強烈なインパクトが残っている。10年のW杯南アフリカ大会1次リーグで岡田ジャパンと対戦。オランダのエースとして君臨して、決勝のミドルシュートを叩き込んだ。09~13年はインテル・ミラノで日本代表DF長友ともプレー。

同国代表として国際Aマッチ歴代最多132キャップを誇り、在籍したアヤックス、Rマドリードなど4クラブでリーグタイトルを獲得している。
悲願のJ1リーグ制覇を目指す神戸にとってうってつけの“優勝請負人”だ。

ポドルスキとの相性も抜群だ。ガラタサライでは15~16年シーズンから2年間、一緒にプレー。互いの特徴を知り尽くしており、15~16年はカップ戦優勝に貢献した。
現在トップ下でプレーするポドルスキの本職はストライカーで、周囲に「8番(攻撃的MF)と6番(ボランチ)のポジションの選手が必要だ」とパサーの必要性を訴えている。

神戸の三木谷浩史会長は「海外のスーパースターを大勢連れてくれば、Jリーグは世界に通用するコンテンツになる」とこれまで語ってきた。
実現すれば世界的スターが同じJクラブに複数在籍することになり、ポドルスキとの相乗効果でチーム力が増すことは間違いない。

◆ウェスリー・スナイダー 
1984年6月9日、オランダ・ユトレヒト出身の33歳。アヤックスの下部組織を経て、02年12月22日エクセルシオール戦でデビュー。
Rマドリード、インテル・ミラノ、ガラタサライでプレーし、17~18年シーズンからフランス1部ニースへ移籍。オランダ代表では背番号10を背負い、同国の国際Aマッチ歴代最多132キャップ(31得点)。1メートル70、72キロ。利き足は右。

スポニチ